意外と怖くない♪レーシック体験談

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手術を受けたい理由とは

小学生のころから、視力の低下に悩み、眼鏡が手放せない生活をしてきました。
社会人になってコンタクトレンズを併用するようになりましたが、手入れも面倒だしお金もかかります。
そんなときに、レーシックのことを知り、裸眼でもものが見えるようになる。
そんな夢のようなことが実現できるのかと、すぐにレーシックの情報を集めました。
しかし、まだレーシック手術に疑問点もあったし、その後の副作用や術後の目の状態にも不安がありました。
また、初期の頃でしたので、多くの成功例もない状況では、やってみたいと思いつつ、手術に踏み切れずにいました。
そして現在にいたるわけですが、まだレーシック手術は受けていません。
やはり、想像していたように術後のアフターケアが悪かったり、また見えなくなったりという口コミも聞くようになったのです。
もちろん成功例もたくさんあるし、むしろそっちのほうが多いと思います。
何の手術にしても失敗例はあるもの。
それを気にしていたら、手術はできませんよね。
ただ、手術をしなくても眼鏡があるしコンタクトもある。
それがやはり、手術に踏み切る気持ちにブレーキをかけているのだと思います。
何も代わりのものがないならば、きっと手術を受けただろうと思いますが、いまのところどうしても受けなければならない理由がないので、受けないのです。

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